サンウssiファンの方には少しつらい内容かもしれませんが・・。
「イ・ビョンホンを怒らせた失踪2時間」
まずは、当日会場にいたイ・ビョンホンのfanの こんな発言からお聞きいただきたい。
「私はイ・ビョンホンが お目当てでしたが、会場には チャ・ドンゴンのfanのほうが多いのかと思っていました。ところが、Kwon Sangwooが登場した途端、それまで以上の大声援。こんなにもSangwoo fanが増えたんだって驚きました」(30歳代 女性)
9月24日、Saitam Super Arenaで開催された「韓流All Star Summit」
日韓国交正常化40周年」を記念した このEventには、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、キム・スンウ、Kwon Sangwooたちの俳優陣、シン・ヘソン、ピらの人気歌手など韓流star 15組が出席した。
Eventは13時からの昼の部、18時からの夜の部の 2部構成で、各12000人の定員は全席指定。
それなのに 午前8時には長蛇の列ができたばかりか、ticketを入手できなかったfan5000人が会場を取り囲んだ。
昼の部はビョンホンの登場で始まった。
「韓国のJames Dean」という司会者の紹介で会場は絶叫に包まれる。
この日のビョンホンは、velvetの深みのあるpurpleのjacket、わずかに胸元が のぞく白のシャツ、grayのpants。
客席に丁寧に お辞儀をしながら満面の笑みだった。
ところが、そんなビョンホンの笑顔が引きつる「事件」が起きた。
昼の部が終了して、ビョンホンら参加俳優の記者会見と写真撮影が始まる 16時半過ぎのこと。
舞台上にはビョンホン、ドンゴンたち5人が すでに並んでいた。
ところが、そこに いるべきSangwooの姿がなかった。
「悲しき恋歌」で日本中の涙を さそったSangwoo。
この日はビョンホン、キム・スンウに続く3番目の俳優としての出番だった。
14時30分
「皆さんに お会いできて嬉しいです」
黒のsateen地のスーツにgrayのturtle neck、明るいbrownのtear drop typeのsun glassというstyleで登場したSangwoo。
冒頭のfanの証言にあるように、その際の歓声は この日 一番。
年明けに日本で公開となる「美しき野獣」の役作りのために長く伸ばしたという髪をribbonで編みこんでいるのが新鮮だった。
「こんなに大勢の人の前に立つのは初めて。本当に緊張しています」
と言いながらも、14時53分まで20分ほど司会者の質問に応じ、先後は客席に手を振りながらstageを降りていった。
その後、ドンゴンtalk、ピのstageが続き、公演は終了予定時間の15時30分をoverして15時55分に ようやく幕が降りた。
16時19分
次の予定は会見と写真撮影。
これも前のscheduleが押していたために16時の予定のところが、19分遅れてstart。
まずは歌手groupが先に行われ、ビョンホン、Sangwooら俳優groupは16時31分頃から壇上に並びだした。
しかし、Sangwooは いつまで たっても現れない。
camera manたちがSangwoo不在の理由をたずねると、主催者は「遅れていまして、間に合い次第ということになります」と繰り返すだけ。
じれたcamera manたちが それぞれflashを光らせて撮影を始めると、次第にビョンホンの顔も険しくなり、彼ひとり くるりと背を向けてcameraを避ける様子を見せた。
後輩で年下のSangwooが なぜ自分たち先輩を待たせるのか、納得できる説明がなければ、自分も会見や撮影に応じられない という、先輩としてのprideにも見えた。
16時37分
主催者はSangwoo抜きの会見を宣言。
それまで背を向けていたビョンホンも再び客席に向き直り、いつもの笑顔を見せてくれた。
しかし、振り向く瞬間は明らかに ムッとした表情だった。
16時53分
すでに ビョンホンたち5人がstageを去った後、ようやくSangwoo単独の会見が開かれ、主催者からは こんな説明があった。
「出演が終わった後、近隣に出かけたら渋滞に巻き込まれて帰りが遅れたということです」
先の出演を終えstage袖に消えた14時53分過ぎから ちょうど2時間の「失踪」。
一体Sangwooは どこへ行っていた というのか?
近隣といっても、周囲に観光spotのようなものはない。
まして、次の出番まで1時間半しかない状況で、会場の外に あえて出なければならない用事とは何だったのだろうか?
「会場の中に いたという情報もあります。何らかの事情で登場が遅れ、fanに納得してもらうために そんな説明を したというのですが・・・」(Event関係者)
ところが、意外な場所での目撃談が飛び込んできた。
会場から ほど近いJR大宮駅近いshopping centerに いたというのだ。
50歳代の熱心なSangwoo fan・Aさんが目撃したという。
「Aさんと その友人はEventのticketが手に入らなかったものの Sangwooを一目見たくて時間を つぶしていたそうです。で、食事を終えて外に出たところ、ちょうどSangwooがShopping Centerから出てきてmanagerらしき人と車に乗るところ だったというのです。すぐにtaxiで追いかけたものの、渋滞で まったく追いつけなかった ということです」(Aさんの知人)
前出の会見では、肌身離さず胸に下げているpendantに母の写真を入れていると明かし「母の日には家をpresentしました。母は体が弱いので、環境のいい場所に購入したのです」とも話したSangwoo。
それほどの親孝行息子だけに、母への土産を探していたのかも。
しかし、現実には、ビョンホンたち先輩を待たしてしまったのも事実だ。
儒教の伝統が残る韓国では、年上や目上の人間に対する礼儀は絶対で、目上の人の前での飲食や喫煙さえ憚る気風が今も残っている。
「韓国の芸能界は一般社会の上下関係よりも厳しいのです。しかも、イ・ビョンホンはcarrierもpopularityも上、Kwon Sangwooは人気が出て ほんの数年。にもかかわらず大先輩を待たせたのですから、イ・ビョンホンが ムッとしても不思議では ありません。
まして韓国を代表してのEventですから、遅刻は本当にまずい」(韓国の芸能記者)
韓流Sumiitでも大きな拍手と歓声を二分した二人だけに、遺恨が残らなければいいのだが。
その他の韓流スター裏話はこちらのランキングから



対して失礼だと思う。
お母さんに家を買ってあげられたのだって
韓国や日本のファンがいてこそだし
ファンへの感謝の気持ちが足りなさすぎます。
今回のサミットでの利益もファンがいなかったら
成立しないわけだし仕事とプライベートは
分けてもらいたいですね。
韓流スターは調子に乗りすぎです。
こんな事を繰り返しているとそのうち飽きられますよ。
他の情報では、記者会見があることをサンウさんのスタッフが知っていなかったなども言われています。(そんなことあるんでしょうか?)サンウお母さん、ちょっと叱ってやって下さい。